◎症例写真
■老人性色素斑(普通のシミ)
【1回でとれます】

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治療前 治療後
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治療前 治療後
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治療前 治療後
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治療前 治療後
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治療前 治療後
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治療前 治療後
■遅発性両側性太田母斑様色素斑(青アザ)
【だいたい1〜3回します】

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治療前 1回目治療後
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治療前 1回目治療後
◎Q&A
■老人性色素斑(普通のシミ)の場合
Q1.どうしてできるのですか?
A.紫外線による害は皮膚に蓄積されて、やがてシミ・シワ・たるみとなって現れてきます。これを光老化といいます。普通のシミは、この光老化の代表的なシミです。
Q2.シミはどんどん増えていくのですか?
A.老人性色素斑(普通のシミ)は放っておいて消えることはありません。年齢とともに増えたり、濃くなったり、大きくなったりします。増え方には個人差がありますが、抗酸化とビタミンAで光老化を予防するとシミの増え方も減ります。
Q3.1回できれいにとれますか? また、再発はありますか? A.レーザー照射により、たいてい一度できれいにとれます。
Q4.最近よく聞くトラネキサム酸って何?
A.今話題のトラネキサム酸は「肝斑」に有効ですが「普通のシミ」にも効果があり、またシミをできにくい肌にすることができると言われています。(ascトラネキサム酸配合トランサミン1ヶ月1,080円)
またascではトラネキサム酸をイオン導入して直接肌の奥まで送り込み美白する画期的な最先端トリートメントで治療することもできます。
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■遅発性両側性太田母斑様色素斑(青アザ)の場合
Q5.普通のシミとどうちがうのですか?
A.普通のシミは、表皮(皮膚の浅い層)のメラニン色素の増加なのに対して、このタイプのシミは真皮(皮膚の深い層)にメラニン色素が増えています。原因は不明です。レーザーでしかとれません。
Q6.美白化粧品が効かないシミって?
A.「普通のシミ」とよく似ていますが、両頬にできる青っぽい小さな「青アザ」のシミ(遅発性両側性太田母斑様色素斑)はメラニンが深いところにあるシミなので美白化粧品で取ることはできません。レーザーでしか取れません。この「青アザ」のシミ、一度取ってしまうと二度と現れることはありません。 |