【痛くない!毛の太さ関係なし!日焼けしてても大丈夫!】最新医療脱毛機「ライトシェアクアトロ」をご紹介

エステ脱毛で行うような光脱毛と違い数十年単位の減毛が期待できる、レーザーを使った医療脱毛。
「脱毛完了」といえるような効果が期待できますが、毛質の個人差の影響や日焼けの禁止、痛みがあるといったデメリットが気になるのは仕方のないことだと思います。

そんなレーザー脱毛について、2021年に革新的な医療レーザー脱毛機が登場したのはご存知ですか?
その名前は「ライトシェアクアトロ」。2021年10月に登場したばかりの最新機種です。
このレーザー脱毛機はなんと日焼けした人でも利用でき、さまざまな毛の太さでも対応できます。
また、最新の吸引アシストの採用によって痛みの少ない快適なレーザー脱毛を利用できます!

ここではレーザー脱毛の常識を覆すこの「ライトシェアクアトロ」を、四国で最速導入した赤池クリニックがご紹介いたします。

レーザー脱毛と光脱毛の違いって?医療脱毛って何?

最新機種についての説明に入る前に、混同されやすいエステ脱毛と医療脱毛の違いについておさらいしておきましょう。
この2つの大きな違いは”脱毛を完了できるかどうか”というところにあり、そこには脱毛の方法が大きく関わってきます。それぞれ見てみましょう。

エステ脱毛、光脱毛とは

ほとんどのエステ脱毛では光脱毛というものを提供しており、高出力のライトを肌に照射することで、メラニン色素や毛根に徐々にダメージを与え減毛を目指します。
注意すべきですが、厳密に言うと光脱毛では脱毛を完了することはできません。強いライトの照射によって体毛を減らし、何度もエステに通ってその状態を維持するのがエステ脱毛なのです。
もちろん毛穴の奥にある体毛を作り出す幹細胞はそのままなので、光脱毛をやめると毛はまた徐々に生えてきてしまいます。
利点としてはレーザー脱毛に比べ痛みを感じないため、特別痛みに弱い方でも気軽に利用することができます。

医療脱毛、レーザー脱毛とは

医療脱毛は主にレーザー脱毛のことを指し、クリニックのような医療機関でしか利用できない脱毛です。
メラニンの黒に反応すると光エネルギーから熱エネルギーに変わるレーザーの特徴を活かし、高出力で毛を焼くことで幹細胞を変化させ、二度とそこから毛が生えてこないようにします。
実際に毛を焼いているため若干の痛みや刺激を感じますが、光脱毛と違い少ない回数、時間で脱毛を完了させることができるのが強みと言えるでしょう。
また、光脱毛と違って幹細胞を変化させているため毛が生えてこず、「脱毛完了」といえるような脱毛効果が得られます。

脱毛のメカニズム、よくある質問など、さらに詳しく脱毛について知りたい方は以下のページも参考にしてみてください。

脱毛のメリットは?|asc赤池クリニック
赤池クリニックではドクターの指導の下、安心、確実、レーザー脱毛を提供しています。体験無料・顔の産毛や男性のヒゲ脱毛も

レーザー脱毛の常識を覆す!最新鋭レーザー脱毛機ライトシェアクアトロ!

ライトシェアクアトロは医療分野におけるレーザー機器のパイオニア、日本ルミナスから発表された最新鋭機種です。
従来機であるライトシェアデュエットの後継機であり、2種類の波長と2種類のテクノロジー合わせて4つ(クアトロ=4)の特長をもつダイオードレーザー機です。
もちろんクリニックをはじめとする医療機関でしか利用できないダイオードレーザーであるため、一般的には「脱毛完了」といえるような長期的な減毛を目指します。
このレーザー機のすごいところは、なんと言っても幅広い男性の肌に対応できる点。
2種類のレーザー波長と2種類のテクノロジーを用いることで一人一人の毛質・肌タイプに応じたカスタマイズ治療を行うことができます!

日本で初めて承認されたレーザー波長

本機のダイオードレーザーには、従来のレーザー脱毛機にも採用されてきた805nmと日本初承認の1060nmの2種類の波長が採用されています。それぞれの波長に特徴があり、使い分けることで幅広い男性の脱毛に対応できます。

805nm

メラニン吸収に優れる波長で日焼けをしていない肌に向いています。普通または軟毛に適しており、産毛の脱毛にも高い効果を期待できます。

1060nm

本機で本邦初採用された波長で、より深部に熱が到達するためヒゲなどの太く濃い毛にも反応しやすいのが特徴です。表皮のメラニンに反応しにくく、色黒の肌の方にもおすすめの波長です。

ハンドピースに搭載された2つのテクニック

ライトシェアクアトロの2つのハンドピース(レーザーを出す照射機)は、吸引とコンタクトクーリングの2つのテクニックで、痛みを軽減しつつも効率よく脱毛をすることが可能です。

HSハンドピース(吸引型)

22mm×35mmのHSハンドピースには吸引アシストが採用されており、ジェル・クーリング不要で痛みが少なく、大口径であるため短い時間で施術することが可能です。

吸引型は皮膚を吸引、伸ばしてから照射するため単一面積あたりのメラニン量を減らし、表皮へのダメージを減らしてくれます。また、吸引することによって脳への痛みの伝達が自然に遮断され、簡単に言えばレーザーの痛みをごまかすことができます。
他にもレーザーが深部に届きやすくなるため、低エネルギーで効率よく脱毛することができます。

ETハンドピース(コンタクトクーリング型)

9mm×9mmのETハンドピースにはChillTipコンタクトクーリングが搭載されており、表皮を保護しつつ
レーザーを照射することができます。また、照射口が小さいことで顔などの凹凸のある細かな部位も照射することができます。

5℃の冷却サファイアチップで皮膚を照射前、照射中に冷却することにより、安全で有効性のある施術が可能です。また、高フルエンス(単位面積あたりのレーザーの出力に優れる)を活かし、脱毛の難しい軟毛にも対応することができます。

最新機種ライトシェアクアトロが選ばれる理由

ここまでのご紹介を踏まえ、実際にライトシェアクアトロを使うことでどんなメリットがあるのかをまとめました。

痛みが少なくレーザー脱毛できる

ライトシェアクアトロは2つの痛みを軽減するテクニックによって、痛みが少なく脱毛できます。

広い部位、凹凸のある部位でも素早く終わる

大口径、高フルエンスのハンドピースを採用しているため、背中やお腹といった広い部位や、ヒゲ脱毛のような凹凸のある部位を短時間で行うことができます。

一人ひとりの毛質、肌タイプに応じたカスタマイズ治療が可能。

2種類の波長を使い分けることによって、色黒や色白肌、毛の太い細い、毛の濃い薄いにかかわらず脱毛を行うことができます。

こんな人にオススメ!

・日常的な日焼け対策を行なっていない方
・ランニングや屋外スポーツなどにより紫外線を浴びることの多い方
・くすみ・色素沈着がある部分、ヒゲのような凹凸ある部分の脱毛希望の方

ライトシェアクアトロ四国最速導入!メンズ脱毛するなら赤池クリニックへ!

赤池クリニックでは脱毛の安全と効果を常に考え、トップブランドのレーザー脱毛機械しか導入しておりません。
2022年現在では蓄熱式の「ソプラノアイス」「ソプラノアイス・プラチナム」に加え、吸引式・新波長付の最新機種「ライトシェアクアトロ」を導入し、最新のレーザー脱毛を提供しております。
これらの機種をお客さまのご要望に合わせて使い分け、ご希望の脱毛部位や施術時間、痛みが苦手な人に向けての施術を行っています。
他にも「特別痛みに弱い方」「低価格で全身の脱毛をしたい方」に向け、ascグループではエステ脱毛も提供しております。 痛みもなく気軽に減毛を行うことができます。レーザー脱毛に自信のない方はぜひご相談くださいませ。
赤池クリニックでは脱毛の総論やレーザーの理論についてもスタッフに対し研修(試験も含む)を行なっているため、お客さまに対し正確な知識でしっかり対応、ご説明させていただきます。
赤池クリニックのレーザー脱毛についてはこちら!

https://www.asc-datsumou.com/index.html

※赤池クリニックでは男性のVIO脱毛は実施しておりません。

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