

当院の治療メソッド
赤池クリニックのホームページをご覧いただきありがとうございます。当院は開院以来、「医学的根拠に基づいたスキンケアと、美容医療を適切に提供すること」を大切に、肌のお悩みに向き合ってきました。
当院では、肌を整えるための基本メソッドとして 「レーザー治療」 と 「ビタミンA治療」を組み合わせて治療しています。効果と安全性のバランスを考え「レーザー治療」 と 「ビタミンA治療」を肌質やご希望に合わせて組み合わせることで、より自然でハリツヤのある「自分史上いちばんの肌へ」近づくお手伝いをしています。
世界標準のレーザー治療
当院では肌のお悩みに合わせて多種のレーザー機器を導入しています。シミ・そばかすの治療で標準的に使用されるシミ取りレーザーは、患者さんのシミの種類に合わせたものからお選びし、話題のピコレーザー、ポテンツァなどの新しい美容機器まで、多様な選択肢の中から適切な治療をご提案できる体制を整えています。世界標準のレーザー機器を備え、お悩みに適した治療をご提案しています。
20年以上の実績、ビタミンA治療
近年、美容や化粧品の分野ではレチノールなどビタミンAの成分が注目されるようになりましたが、赤池クリニックでは開院当初から20年以上にわたりビタミンA治療に取り組んできました。毎月のケアとしてメディカルエステサロンでのエンビロン・フェイシャル・トリートメントを。
また毎日のケアとして、世界的に知られるドクターズコスメブランド『エンビロン』『ゼオスキンヘルス』をはじめ、長年の臨床経験をもとに開発した 自社スキンケア製品『asc at home』シリーズなど、お一人おひとりの肌状態に合わせてご提案します。
ビタミンAは、肌の状態に合わせて段階的に使用することが重要な成分です。そのため当院では、経験豊富な専門セラピストが肌に無理のない方法で継続できるようサポートしています。
レーザー治療などで気になるお悩みをケアし、その後もビタミンA治療を継続することで、肌のコンディションが整い、初来院時と比べてより若々しい印象へと近づいていきます。ビタミンAケアは、1年、3年、5年と続けることで肌の土台を育て、年齢を重ねても安定した状態を目指していきます。
レーザー治療とビタミンA治療をバランスよく取り入れることで、無理のない範囲で肌を整え、「自分史上いちばんの肌へ」を目指しましょう。
院長プロフィール
赤池クリニック 院長 細川 澪
【プロフィール】2018年香川大学医学部卒業。香川大学医学部附属病院形成外科・美容外科、宮本形成外科勤務。日本形成外科学会所属。
2024年 赤池クリニック副院長に就任。
2025年 同院長に就任、現在に至る。日本形成外科学会所属